お知らせ

新年号「令和」始まる。(2019年5月)

新4K8K放送番組
  チャンネル名(4K:6番組)   4K8K
リモコン
BS放送
(右旋)
4K
<1032〜1489MHz>
NHKBS  4K 101 1
BS日テレ  4K(2019年9月予定) 141 4
BS朝日  4K 151 5
BS−TBS  4K 161 6
BSテレ東  4K 171 7
BSフジ  4K 181 8
  チャンネル名(4K:4番組  8K:1番組)   4K8K
リモコン
BS放送
(左旋)
4K
<2224〜2681MHz>
WOWOW 191 9
ザ・シネマ  4K 203 10
ショップチャンネル  4K 211 11
4KQVC 221 12
BS(左旋)8K NHKBS  8K 102 2
  チャンネル名(4K:8番組)  
110度CS放送
(左旋)

<2748〜3224MHz>
J-SPORTS1(4K) 821
J-SPORTS2(4K) 822
J-SPORTS3(4K) 823
J-SPORTS4(4K) 824
日本映画+時代劇  4K 880
スターチャンネル 881
スカチャン1  4K 882
スカチャン2  4K 883
4K、8Kの受信方法
@4Kを見る BS・110度CS4Kチューナー+4K対応テレビ
A4Kを見る 4Kテレビ(BS・110度CS4Kチューナー内蔵)
B4K8Kを見る BS・110度CS4K8Kチューナー+8K対応テレビ
C4K8Kを見る 8Kテレビ(BS・110度CS4K8Kチューナー内蔵)

従来のBS設備でBS4K(右旋)が見られるか、「かんたんチェック」
リモコンのBSボタンを押して、チャンネル[(BS)258]を選択。ディーライフ(BS258:Dlife)(無料)が見られたら、6番組(NHK1局、民放5局)が見られるかも!?<1454〜1488MHz>(BS右旋)

*残念ながら見られない場合は、受信設備が対応していないので、お近くの電気屋さんなどにご相談下さい。

新4K8K放送始まる。(2018年12月1日スタート)

2018年に始まる新4K8K放送は、現在の衛星放送とは違う規格で放送されます。

2018年6月、一部のメーカーから新4K8K衛星放送に対応した4Kテレビが発売されましたが、これらには新4K8K衛星放送の番組を受信する機能は搭載されていません。したがって、新しい放送を受信するには、新しい規格の受信機(テレビ、チューナー等)や新たなCAS(カード)が必要となります。
なお、4K放送は、アンテナ等の機器交換を行うことなく見ることができる場合もあります(BS右旋)。安定して視聴するには、受信設備の確認も必要になります。なお、BS左旋及び110度CS左旋を含めた4K、8K放送を見るには、受信設備の改修が必要になります。

■その他

4K対応テレビとは

を満たすテレビのことです。

4Kテレビとは、上記4K対応テレビの条件のほか、

を満たすテレビのことです。

放送大学は、地上波終了へ。

2018年にBS完全移行。

放送大学学園は、5月27日、関東地方の一部地域で実施しているテレビの地上デジタル放送とラジオのFM放送を、2018年9月末までに終了すると発表しました。
放送大学は、2011年に10月に開始したBS放送へ、完全に移行することになります。

2度と使われない「屋根の上の忘れ物」

いよいよ台風シーズンの到来です。

近年は異常気象傾向にあり、台風でなくても爆弾低気圧の発生や、竜巻・突風が吹くことがあり、とても危険です。
テレビ受信もデジタル化となりましたが、古いアナログアンテナ(VHF)※1が、まだ屋根上に立っていませんか?
アナログ放送が終了して4年が経ちます。その間も、使われなくなったアンテナは雨風にさらされ、さらに劣化が進んでいます。役目を終えた5〜15年以上前の古いアンテナが、屋根上に置き去りにされているようでしたら、撤去しましょう。

尚、現在使用されている『地上デジタル』はUHFアンテナですが、こちらも「ケーブルテレビ」や「光通信」の普及で、使用されていないご家庭もあるようです。※2

※1   VHF:東京タワーから受信する為に屋根上に取り付けた古いアンテナ
※2   なお、まれにVHFアンテナをFMアンテナとして代用している場合もあります。
台風・突風だけでなく、地震にも備えましょう。

「デジタルテレビ化」、まだの方はお急ぎ下さい!

地デジ難視対策衛星放送及び、ケ−ブルテレビ加入で、アナログテレビ (ブラウン管・液晶テレビ)で視聴されている方
⇒デジアナ変換サ−ビス終了に伴い、残すところ3ヶ月ほどでTVを視聴できなくなります。
2015年(平成27年)3月までに
        ケ−ブルテレビの「デジアナ変換サ−ビス」は終了します
■地デジ受信 3つの方法

@ご覧のケ−ブルテレビと契約する
     ケ−ブルのSTB(セットトップボックス:デジタルチュ−ナ−)を設置
     今お使いのアナログテレビに接続して視聴

Aデジタルテレビに買い替える

B地デジチュ−ナ−を購入する
     今お使いのアナログテレビに接続して視聴

引き続き地上デジタル放送をご覧いただくために
               地デジの準備をお願いします
■難視・個別受信について

・難視対策及び、デジアナ変換は終了となりますが、難視(受信が不安定)な地域は
残っているのではないかと思われます。

・ケ−ブルテレビや光ケ−ブル加入ではなく、どうしても個別受信アンテナを立てたい場合
受信状態が変化するたびに調整や再工事が必要な場合があります。
※電波は変動するのでご了承下さい。

「フルハイビジョン」の次は「4Kテレビ」買う?買わない?!

■「4Kテレビ」とは

「4Kテレビ」とは、現在主流の「フルハイビジョンテレビ」の4倍の解像度
(横3840×縦1920)をもつテレビ規格のことです。

「K」は‘キロ(Kilo)’=「1000」からきており、4Kの横の解像度
「3840」=約「4000」であることから、「4K」と呼ばれます。

※ちなみに「フルハイビジョンテレビ」は(横1920×縦1080)で、横の解像度
「1920」=約「2000」なので、「2K」と呼ばれることもあります。

4Kテレビでは
    フルハイビジョンの4倍、精細な表現が可能!!

■4Kテレビの放送はいつから?

2014年6月2日より試験的な放送(1日6時間程度、受信に必要な手続きあり)は
されていますが、4Kテレビの本格的な放送はまだ始まっていません。

※インターネットサイト、You Tubeの4K動画を楽しんだり、デジタルカメラ・4K対応の
ビデオカメラなどの機器で撮影した写真や動画を美しい映像で見ることはできます。

【今後の予定】
・2015年3月〜  124/128度CS(スカパ−)及び、ケ−ブルテレビで
         4Kテレビ実用放送予定
         (専用チュ−ナ−、セットトップボックスが必要)

・2016年〜    BS放送の試験放送がスタ−ト予定

地デジ難視聴対策衛星放送について

【実施期間】:2015年3月末までの限定放送
■「地デジ難視対策衛星放送」とは

地上アナログ放送の終了にともない、地上デジタル放送が送り届けられない地域に
お住まいの方に、テレビ放送を視聴いただけるように、暫定的に衛星放送を利用して
地上デジタル放送の番組をご覧いただくものです

この放送の利用対象は、全国地上デジタル放送推進協議会(Dpa)において指定された地区にお住まいの方です。 ※詳しくはDpaのホームペ−ジへ
【Dpa】Webサイト

東京地区多摩地域(八王子市、日野市、相模原市、町田市)では
衛星放送(BSアンテナ)により地上デジタル放送を受信している地域でも
「東京スカイツリ−局」や「小仏城山局」により受信が可能な地域が増えました。

尚、実施期間が「2015年3月末まで」となっていますが、地上デジタル放送の視聴が可能になれば
地デジ難視対策衛星放送の視聴ができなくなる場合があるようです。

デジアナ変換サ-ビス終了について

ケ−ブルテレビにご加入されていて、現在アナログ方式でテレビをご覧の方
⇒只今ご覧のデジアナ変換サ−ビスは、2015年3月末に終了します
■「デジアナ変換サ-ビス」とは

・総務省の要請により、ケ-ブルテレビ事業者が提供しているサ-ビスです。
(サ-ビスを行っていない事業者もあります

・2011年7月24日のアナログ放送終了後より、地上デジタル放送を
アナログ放送の方式に変換して再放送しています。

・通常デジアナ変換映像の場合は、画面上部に「デジアナ」もしくは「デジアナ変換」の告知、下部に告知ス−パ−が表示されています。
(放送番組やテレビ、テレビ本体の設定で多少異なることもあります)

■実施期間:2011年春〜2015年3月末
(実施期間はケ−ブルテレビ事業者により異なります)

※現在 アナログテレビでご覧の方(テレビ端子〜テレビに直接つないでいる方)も
サ-ビスが終了すると、テレビをご覧いただけなくなります。

「デジアナ変換」は、地上デジタル放送への円滑な移行のための暫定的措置であることから、2015年3月末に終了します。
したがって サ−ビス終了後もテレビをご覧頂く為には、地上デジタル放送受信機に買い換えたり、簡易チュ-ナ-を購入するなどの対応をとっていただく必要があります。

参考:総務省 地デジコールセンター

東京スカイツリーへのテレビ送信局移行について

移行時期は今年の5月ころ

東京スカイツリー移行推進センターによると、東京タワーから東京スカイツリーへの送信局移行について、5月の切り替えを目指しているそうです。

これに伴い、NHKと民法の在京テレビ6社は、東京スカイツリーからの試験放送を実施すると発表。
すでに昨年から数回実施されており、今後の日程は1月12日・19日・26日の各土曜日、午前4:58〜午前5:00の2分間うち、 30秒間だけ東京タワーの電波を止めて東京スカイツリーからの送信に切り替えられます。
その際の番組名は「東京スカイツリー受信確認テスト」。受信ができるかどうか、気になる方は是非早起きをして確認してみてください。

さらに、2月からは早朝の試験放送に加え、午後5:29〜午後5:30の1分間の試験放送が予定されています。
日程は2月2日・9日・16日・23日の各土曜日。早起きができそうにない方は、この2月夕方の試験放送で確認してみてはいかがでしょうか。

試験放送の予定

もし試験放送中に、一部または全チャンネルで受信不良が確認されたら?

このような場合には、次の連絡先へご相談ください。
「東京スカイツリー受信相談コールセンター」
ナビダイヤル 0570−015−150
平日 午前9時〜午後8時
土日祝日 午前9時〜午後6時

東京スカイツリー移行推進センター

なお、最近この東京多摩地域において、上記の試験放送とは別の原因での受信不良が発生しています。
これは、受信機が夜間に周辺中継局の電波を受信し、自動でチャンネルを再設定してしまうことにより発生する現象と思われます。
このような場合、手動で「初期スキャン」を行うことにより改善される場合があります。
思い当たるところがある方は、試してみてください。
(「初期スキャン」の方法は、お手持ちの受信機の取扱説明書をご確認ください。)
※昨年9月〜10月頃より発生していますが、はっきりとした原因はわかっていません。

地上デジタル放送に関する相談
総務省 地デジコールセンター
ナビダイヤル 0570−07−0101

総務省 地デジコールセンター

BSデジタルを見なきゃ もったいない!

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経営革新計画に係る承認について

当社は、東京都へ『住宅生活設備(通信障害・防災・防犯対策)あんしんサービス』を経営革新計画のテーマとし申請し、平成21年2月27日付けで承認されました。
※このサービスは東京都が保障するサービスではありません。

経営革新計画承認書(PDF 111KB)ダウンロード
東京都産業労働局

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